21:00 (AMT-GM) IRCセッション -射手の修練場- をこれより開始いたします
21:00 (Diego_SGMR) よろしくお願いします
21:00 (AMT-GM) よろしくお願いいたしますー
21:00 (AMT-GM)  
21:00 (AMT-GM)  
21:00 (AMT-GM)  
21:01 (AMT-GM) ルキスラよりいささか離れたとある山奥を、ある人物が進んでいる。
21:02 (AMT-GM) その人物の名はディエゴ。ルキスラを拠点とする冒険者の一人だ。
21:02 (AMT-GM) まだまだ寒さの滲む山道を、彼は一人で進んでいる。
21:04 (AMT-GM) どこへ向かうのか、この問は最近になってあるれっきとした返答として返すことが出来るようになっている
21:04 (Diego_SGMR) 「寒い寒い。早く着いてほしいところだぜ」
21:04 (AMT-GM) この道を進むものは、多くの場合…
21:05 (AMT-GM) ディエゴはそうつぶやきながら道を進み、ついにそれを見つけた。
21:05 (AMT-GM) 古ぼけた看板、それに何人かが往復したような足跡。
21:05 (AMT-GM) 『射手の修練場』
21:05 (AMT-GM) それはこの先にある。
21:05 (Diego_SGMR) 「看板がある。もうすぐなんだろうな」
21:06 (AMT-GM) 修練場への道は、少しデコボコとしている。獣道と言ってもいいだろう。
21:06 (AMT-GM) 軽業判定で8以上を出せば、ディエゴは獣道を難なく進むことが出来る。
21:06 (Diego_SGMR) 2d6 軽業平目
21:06 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6 = [6,6] = 12
21:06 (AMT-GM) TENGU
21:06 (Diego_SGMR) いきなりか
21:07 (AMT-GM) ディエゴは獣道へと挑む。
21:08 (AMT-GM) おお、なんということだろうか。 ディエゴはまるで自宅の部屋を行き来する程度の小慣れた動作でスイスイと先へと進む
21:08 (Diego_SGMR) 「少しくらい整備してほしいものだぜ」
21:09 (AMT-GM) まるで軽くスキップでもしているような、その程度の動きであっとういう間に荒れ道を抜けた。
21:09 (AMT-GM) 靴には、泥一つついていない。 幸先がいいと喜ぶべきだろうか?
21:10 (AMT-GM) 荒れ道を抜けたディエゴを迎えたのは、木々が開けた大きな広場。
21:10 (Diego_SGMR) 「ここか、修練場は」
21:11 (AMT-GM) 人の手が入った、人口の空間がそこにあった。 中央には屋敷が存在し、その周囲を取り囲むように大小の訓練施設が並んでいる。
21:12 (AMT-GM) 耳を済ませれば木製の的に矢が突き刺さる音、銃による銃声が定期的に響いている事がわかる。
21:13 (AMT-GM) すでに訓練が行われているようだ、当然ディエゴもそれに参加するためにやってきた以上は加わるべきだろう。
21:13 (Diego_SGMR) 「銃声に…矢の音。ここで正解のようだ」
21:14 (AMT-GM) とはいえ、参加するためにはまず責任者に申し込まねばならない。
21:15 (Diego_SGMR) 「うーん。参加するにはどうすればいいんだか…」
21:15 (AMT-GM) ディエゴが周囲を歩きながらそれらしい人物を探すと、屋敷の内部に教官が居るとの情報を得ることが出来た。
21:16 (Diego_SGMR) 「屋敷に教官が、ねえ」
21:16 (AMT-GM) 屋敷へと向かい、ドアを開ける。そこでは目を疑うようなものをディエゴは見るだろう。
21:17 (AMT-GM) それなりに整頓された休憩室らしき一室で、ドレス姿の女性がこめかみに拳銃を突きつけて居るではないか。
21:17 (Diego_SGMR) 「ちょっ!?何やってんだよ」
21:18 (AMT-GM) 女性は引き金を引く、弾は出ない。大きくため息を吐いた女性が拳銃をテーブルの上に置いた。
21:18 (AMT-GM) そこでようやくディエゴの来訪に気がついた様子で、にこやかに声をかける。
21:19 (AMT-GM) 「おっ、こんにちは~」 女性はなんとも脳天気だ。
21:19 (AMT-GM) 「何をやってるって、もちろんルーレットよ」女性は拳銃を指差して笑う。
21:19 (Diego_SGMR) 「こんちは。ロシアンルーレットだったか?見てる方からすると勘弁だわ」
21:20 (AMT-GM) 「暇だしね…今3発目だけど、貴方も引いてみる?」
21:20 (AMT-GM) 女性はどこか挑発するように、そう言った。
21:20 (AMT-GM) ディエゴは受けてもいいし、断っても良い。
21:21 (Diego_SGMR) 「最大何発だ?それ次第で考えてもいい」
21:22 (AMT-GM) 「最大で6発、3回引き金を引いて出なかったから~3分の1ね」
21:22 (Diego_SGMR) 「なるほど。それなら受けよう」
21:23 (AMT-GM) 「ははぁ…勇敢なのね」女性は軽く笑みを浮かべながらディエゴに席を譲る。
21:23 (AMT-GM) 同じ場所で、同じように引き金を引けと言うことなのだろう。
21:23 (AMT-GM) *ミニゲーム* ロシアンルーレット
21:24 (Diego_SGMR) 「今日は運がいいからな。負ける気しないぜ」
21:25 (AMT-GM) ルール 1d6を一度振り、3456を引けば弾は出ない。だが、1~2の数字を出せば弾が頭部を直撃することになる。
21:25 (AMT-GM) OK?
21:25 (Diego_SGMR) OK(ズドン
21:25 (AMT-GM)  
21:26 (Diego_SGMR) 1d6 ロシアンルーレット
21:26 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 1D6 = [3] = 3
21:26 (AMT-GM) ディエゴは引き金を引いた。
21:26 (AMT-GM) カチリ
21:26 (AMT-GM) 撃鉄が降りたが、弾は出なかった。
21:27 (Diego_SGMR) 「当たり、いや外れか?まあいい。次はアンタだ」
21:27 (AMT-GM) 「やるわね!」女性は軽く拍手をする。
21:27 (AMT-GM) 「あら、ひどい人。どちらかが死ぬまで続けるつもりかしら…?」
21:27 (AMT-GM) 女性はにこやかに笑うが、一瞬目つきが鋭くなる。
21:28 (AMT-GM) 「もし私が引き金を引いて、弾が出なければ残りの一発で貴方の頭を撃つ…よろしい?」
21:28 (Diego_SGMR) 「そういうものじゃないのか?覚悟はできてるさ」
21:29 (AMT-GM) 「いい感じね、決着をつけましょうか」
21:29 (AMT-GM) ディエゴに席を譲ってもらい、女性は再び席についた。
21:30 (AMT-GM) 1d6で1~3で弾が出る 4~6で弾は出ない
21:30 (AMT-GM) 1d6 ルーレット
21:30 (AMT-GM) AMT-GM -> 1D6 = [1] = 1
21:30 (AMT-GM) カチリ
21:31 (AMT-GM) 銃声が上がった 女性は銃を落とし、テーブルへと倒れ込む。
21:31 (AMT-GM) …辺りは静かになった。
21:32 (Diego_SGMR) 「おっと、てっきり空砲とでも思ってたが…違ってたか?」
21:33 (AMT-GM) 恐らく女性は死んだのだろう、動く様子を見せない。 さて、教官を探すべく更に奥へと向かうべきだろうか?
21:34 (Diego_SGMR) 脈は見れますか?
21:34 (AMT-GM) 見れますー
21:34 (Diego_SGMR) じゃあ見ます
21:35 (Diego_SGMR) 「まずは脈を見るか…」
21:35 (AMT-GM) ディエゴは女性の脈を調べようと手を伸ばす…
21:36 (AMT-GM) 「くすっ、くすす…あははは!」手が触れる瞬間に、ぴょんと起き上がった女性が可笑しそうに笑いだした。
21:37 (AMT-GM) 「降参降参!あははは!」
21:37 (AMT-GM) 「ご想像の通り、銃に込められてたのは実弾じゃないわ。ピーナッツよ…ぷぷぷ…」
21:38 (AMT-GM) 「まぁ、多少痛かったけどね…」痛いのは痛かったらしい。
21:39 (Diego_SGMR) 「予想通りか。暇つぶしにルーレットする人間が実弾使うとは思えないからな」
21:39 (Diego_SGMR) 「まあ、アンデットなら別だろうが」
21:40 (AMT-GM) 「度胸はあるし、運もある。悪くないわ」
21:41 (AMT-GM) 女の子が目の前で死んだかもしれないのに心配してくれないのは減点だけど、冗談めかしてそう付け加えた女性はメダルのようなものをディエゴに差し出した。
21:41 (AMT-GM) メダルには、銃を構える射手の姿が刻まれている。
21:42 (Diego_SGMR) 「メダルか。これは?」
21:43 (AMT-GM) メダル、修練場の一員として認められたものの証。ディエゴはどこかでそれを聞いたことがあるかもしれない。
21:44 (AMT-GM) 「遅れたけれど私はメアリー、修練場の教官の一人…貴方の名前は?」
21:44 (Diego_SGMR) 「俺はディエゴ。ディエゴ・アルベルダだ」
21:45 (AMT-GM) 「よし、修練者ディエゴ。貴方に試練へと挑む許可を出すわ、この屋敷の裏手の洞窟に向かいなさい」
21:45 (AMT-GM) 「そこで、貴方の試練が始まる。」
21:46 (Diego_SGMR) 「洞窟で試練ねえ。パワードナイトゴーグルでも持ってくるべきだったかな」
21:47 (AMT-GM) 「人間ってそういうとこ不便ね、まぁ行けばすぐにわかると思うわ…じゃあね」
21:48 (AMT-GM) メアリーはまた弾を銃に込めると、鼻歌を歌いながら再び引き金を引き始めた。
21:48 (Diego_SGMR) 「それじゃあ、また」
21:48 (AMT-GM) 屋敷を離れ、裏手へと回る。それはすぐに見つけることが出来た。
21:49 (AMT-GM) ポッカリと空いた洞穴、光源らしきものがない闇が先に広がっている。
21:50 (Diego_SGMR) 「確かにこりゃすぐにわかるわ。だが、さすがに暗すぎないか…」
21:51 (AMT-GM) 陽の光がかろうじて射している入口は見えなくもないが、奥になるとどれだけ目を凝らしても真っ暗闇にしか見えない。
21:51 (AMT-GM) とはいえ、試練を受けるのならばディエゴはこの先に進まねばならない。
21:51 (Diego_SGMR) 「まあ、なるようになるか」
21:52 (AMT-GM) 一歩一歩と、ディエゴは洞窟へと足を踏み入れる。
21:52 (AMT-GM)  
21:53 (AMT-GM) 闇と静寂。足音と自分の吐息以外何も感じられない。
21:54 (AMT-GM) 光ある場所から足を踏み入れたはずなのに、いつの間にか背後も闇に包まれていた。
21:55 (AMT-GM) 本来であれば、恐怖を感じるのが正常な反応かもしれない。だが、ディエゴはそれを感じない。
21:55 (AMT-GM) それどころか、精神が研ぎ澄まされているようなそんな感覚すら覚える。
21:56 (AMT-GM)  
21:57 (AMT-GM) 不意に闇を抜けた。 その先で荘厳なオーラを放つ不可思議な扉を目にする。
21:57 (Diego_SGMR) 「扉か。やっとだな」
21:57 (AMT-GM) 奇妙なことに、その扉はディエゴを…自分を待っていたのだと確信する。
21:58 (AMT-GM) ドアの先へ進めば、試練が始まる。 
21:59 (AMT-GM) 先に進みますか?
21:59 (Diego_SGMR) 進みます
21:59 (AMT-GM)  
21:59 (AMT-GM)  
21:59 (AMT-GM)  
21:59 (AMT-GM) 眩しい光に目がくらむ。
22:00 (Diego_SGMR) 「ッ!?」
22:00 (AMT-GM) 一瞬の目眩の後 「被験体の覚醒を確認、テストを開始します」 抑揚のない機械的な声で我に返る。
22:01 (Diego_SGMR) 「ハッ。テスト…やっとか」
22:01 (AMT-GM) 周囲を見渡すとそこはすでに洞窟ではなく、先文明の遺跡の一室のように見えた。
22:02 (AMT-GM) 部屋の中央には数字の書かれたサークルが3つ浮かび上がっている。
22:02 (AMT-GM) 10 30 50
22:03 (AMT-GM) それぞれ数字の表示されたサークルの上に立つことで、試練が始まるのだとディエゴは理解した。
22:03 (AMT-GM) ※距離選択 ここで選択した距離に敵が出現し続けます
22:04 (Diego_SGMR) 「成程ね。この銃じゃ選択肢は一つだ」10へ
22:04 (AMT-GM) ディエゴは10のサークルに立つ。
22:06 (AMT-GM) 「カウントダウン…5、4、3、2、1、…0」再び機械的なアナウンスが響くと同時に壁面に無数の穴が開いた。
22:06 (AMT-GM) 「試験開始、ターゲットドローン射出」
22:06 (AMT-GM) 壁面に開いた無数の穴より、円盤のようなものが次々射出される。
22:07 (AMT-GM) 円盤のような物体はローラーでもついているのか、機敏な動きでディエゴの周囲を包囲し始める。
22:07 (AMT-GM) 飛び出したものの正体を知りたい場合は、まもちどうぞ
22:08 (Diego_SGMR) 2d6 魔物知識平目
22:08 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6 = [5,1] = 6
22:10 (AMT-GM) ディエゴはその円盤を思い出そうとしたが、あと少しというところで思い出せなかった…
22:11 (Diego_SGMR) 「あれが何かはわからないがとにかくアイツを撃てばいい訳か」
22:11 (AMT-GM) 周囲を旋回する円盤、それらの出現にあわせるように部屋のタイマーが動か始めた。 数字は60を指している。
22:12 (AMT-GM) 1分間のディエゴの試練が始まる。
22:12 (AMT-GM)  
22:12 (Diego_SGMR) 「さあ、楽しませてくれよ」
22:12 (AMT-GM) 6R目終了時までにどれだけのダメージを与えられるかとなります それでは戦闘を開始します
22:12 (AMT-GM) 先制は必要ないので省略 1R目どうぞ
22:12 (Diego_SGMR) まずはミュージックシェルを起動します(命中+2
22:12 *AMT-GM topic : ディエゴ-10m-円盤
22:13 (AMT-GM) 起動確認ー
22:13 (Diego_SGMR) ターゲットサイトとクリティカルバレット、キャッツアイを使用します MP16/21
22:14 (Diego_SGMR) ジギーを2Hで構えて牽制攻撃
22:14 (AMT-GM) 命中どうぞー
22:14 (Diego_SGMR) 2d6+7+1+1+1+2+1 命中
22:14 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6+7+1+1+1+2+1 = [6,6]+7+1+1+1+2+1 = 25
22:15 (AMT-GM) 素晴らし 当然命中で 威力どうぞ!
22:15 (Diego_SGMR) 2回目
22:15 (Diego_SGMR) R20+10@9 ダメージ
22:15 (AMT-GM) Diego_SGMR -> Rate20+10@9 = [4,4:6]+10 = 16
22:16 (Diego_SGMR) 「まずは一発目だ!」(バアン
22:16 (AMT-GM) ディエゴのはなった弾丸は、完璧な狙いで的の中心を撃ち抜いた!
22:17 (AMT-GM) 1R目 16ダメージ
22:17 (AMT-GM) 撃ち抜かれた的は火花を吹きながら壁に衝突して大破した。 だがまだまだ次の的が壁から放たれている。
22:18 (AMT-GM) 2R目どうぞ!
22:18 (Diego_SGMR) ターゲットサイトとクリティカルバレットを使用 MP14/21
22:18 (Diego_SGMR) ジギー2Hで攻撃
22:18 (AMT-GM) 命中どうぞー
22:18 (Diego_SGMR) 2d6+7+1+1+1+2 命中
22:18 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6+7+1+1+1+2 = [2,1]+7+1+1+1+2 = 15
22:19 (AMT-GM) 命中ー 威力どうぞ
22:19 (Diego_SGMR) R20+10@8 ダメージ
22:19 (AMT-GM) Diego_SGMR -> Rate20+10@8 = [4,1:3]+10 = 13
22:19 (Diego_SGMR) こんどは回らんか
22:19 (Diego_SGMR) 「もう一発!」(バアン
22:20 (AMT-GM) 少々狙いがずれたものの射撃は的を打ち抜き、再び破壊した。
22:20 (AMT-GM) 2R目 13ダメージ
22:20 (AMT-GM) では3R目!
22:20 (Diego_SGMR) ターゲットサイトとクリティカルバレットを使用 MP12/21
22:20 (Diego_SGMR) ジギー2Hで攻撃
22:20 (AMT-GM) 命中どうぞ!
22:21 (Diego_SGMR) 2d6+7+1+1+1+2 命中
22:21 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6+7+1+1+1+2 = [2,6]+7+1+1+1+2 = 20
22:21 (AMT-GM) 命中ー 威力どうぞ!
22:21 (Diego_SGMR) R20+10@8 ダメージ
22:21 (AMT-GM) Diego_SGMR -> Rate20+10@8 = [6,6:10][5,1:4]<クリティカル>+10 = 24
22:21 (Diego_SGMR) 6ゾロ3回目!
22:22 (Diego_SGMR) 「楽しくなってきたァ!」
22:22 (AMT-GM) 2つの手でしっかりと構えた拳銃の弾丸は的の中心部を的確に撃ち抜いた!
22:22 (AMT-GM) 3R目 24ダメージ
22:23 (AMT-GM) ここで絶好調のディエゴに選択が出ます
22:23 (AMT-GM) 条件を満たしたため、4R目から強化された的が通常の的と同時に出撃するように変更可能です。
22:24 (AMT-GM) いわゆるボスです。ボスを出現させますか?(攻撃などはしてきません)
22:24 (Diego_SGMR) もちろん
22:25 (AMT-GM) では4R目 アラート音が鳴り響くと同時に一際巨大な円盤が勢い良く部屋に放たれる!
22:25 (AMT-GM) その円盤は周囲の円盤と明らかに動きが素早い、普通の的と同じように狙うのは困難だろう。
22:25 (AMT-GM) データを知りたい場合はまもちどうぞ
22:26 (Diego_SGMR) 2d6 魔物知識平目
22:26 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6 = [2,5] = 7
22:27 (AMT-GM) ディエゴその強化型円盤が通常の円盤より遥かに強いことは察したものの、その正体はわからなかった…
22:27 (AMT-GM) というわけで4R目どうぞー
22:27 *AMT-GM topic : ディエゴ-10m-円盤/強化型円盤
22:27 (Diego_SGMR) 「他のよりはるかに速い。狙わない選択肢なんてないな」
22:28 (Diego_SGMR) ポーションインジェクターでDEXポーションを使用
22:28 (Diego_SGMR)  ターゲットサイトとクリティカルバレット、キャッツアイを使用 MP7/21
22:29 (Diego_SGMR) 強化版円盤にパラライズミストAを使用
22:29 (Diego_SGMR) ジギー2Hで強化版円盤を牽制攻撃
22:29 (AMT-GM) 命中どうぞ!
22:29 (Diego_SGMR) 2d6+7+1+1+1+2+2+2+1 命中
22:29 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6+7+1+1+1+2+2+2+1 = [5,5]+7+1+1+1+2+2+2+1 = 27
22:30 (AMT-GM) ディエゴの射撃は見事、凄まじい軌道で回避行動を取り続ける強化型円盤を撃ち抜いた!
22:30 (AMT-GM) 威力どうぞ!
22:30 (Diego_SGMR) パラミスの分命中に入れちゃったので25です
22:31 (AMT-GM) はーい<25
22:31 (Diego_SGMR) 変わらずヒットですか
22:31 (AMT-GM) ヒットなのです
22:31 (Diego_SGMR) R20+10@9 ダメージ
22:31 (AMT-GM) Diego_SGMR -> Rate20+10@9 = [5,5:8][4,3:5]<クリティカル>+10 = 23
22:31 (Diego_SGMR) 来てるぞ
22:31 (AMT-GM) きてる…
22:32 (AMT-GM) ディエゴの射撃は強化型にも確実なダメージを与えた、まだ行動できるようだが破壊も不可能ではないだろう
22:32 (AMT-GM) 4R目 23ダメージ
22:32 (Diego_SGMR) 「当たったが落とせなかったか…タフだな」
22:33 (AMT-GM) では5R目どうぞ!
22:33 *AMT-GM topic : ディエゴ-10m-円盤/強化型円盤(23)
22:33 (Diego_SGMR) ターゲットサイトとクリティカルバレットを使用 MP5/21
22:33 (Diego_SGMR) ジギー2Hで牽制攻撃
22:33 (Diego_SGMR) パラライズミストAを強化円盤に
22:34 (AMT-GM) パラミスはいらない?
22:34 (AMT-GM) 受理ー では命中どうぞ
22:34 (Diego_SGMR) 2d6+7+1+1+1+2+2+1 命中
22:34 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6+7+1+1+1+2+2+1 = [2,1]+7+1+1+1+2+2+1 = 18
22:34 (Diego_SGMR) 当たらないなら変転で
22:34 (Diego_SGMR) 指輪で行けるなら指輪で
22:34 (AMT-GM) おー 人間っていいな(いいないいな)
22:35 (AMT-GM) 回避目標はわからないので どっちかを選んで下さいー
22:35 (Diego_SGMR) とりあえず変転で(指輪じゃ当たらなさそう
22:35 (AMT-GM) では変転受理! 命中!
22:35 (AMT-GM) 威力どうぞー
22:35 (Diego_SGMR) R20+10@9 ダメージ
22:35 (AMT-GM) Diego_SGMR -> Rate20+10@9 = [6,2:6]+10 = 16
22:36 (Diego_SGMR) 「もう一発くれてやるぜ!」
22:36 (AMT-GM) ギリギリのところで、機転を利かせた射撃が再び強化型を撃ち抜いた!
22:36 (AMT-GM) 5R目 16ダメージ
22:37 (AMT-GM) 強化型はかなり破損しているが、依然として動き回っている…。
22:37 *AMT-GM topic : ディエゴ-10m-円盤/強化型円盤(39)
22:37 (Diego_SGMR) 「まだ動くのか。そうでなきゃ面白くねえ」
22:38 (AMT-GM) では、最終R 6R目! どうぞ!
22:38 (Diego_SGMR) ターゲットサイトとクリティカルバレットを使用 MP3/21
22:38 (Diego_SGMR) パラライズミストAを強化円盤に使用
22:38 (Diego_SGMR) ジギー2Hで牽制攻撃
22:38 (AMT-GM) あ、そういえばすっかり忘れてましたが、ガンの持ち替えはしてますよね?
22:38 (Diego_SGMR) いうの忘れてた()
22:38 (Diego_SGMR) してたことにしてくださるとありがたいです
22:39 (AMT-GM) (私もすっかり) 現在2丁目のジギー(残弾1)として扱いますー
22:39 (Diego_SGMR) ありがとうございます
22:39 (AMT-GM) では、命中どうぞー
22:39 (Diego_SGMR) 2d6+7+1+1+1+2+2+1 命中
22:39 (AMT-GM) Diego_SGMR -> 2D6+7+1+1+1+2+2+1 = [5,4]+7+1+1+1+2+2+1 = 24
22:39 (AMT-GM) 命中! すごいぞ!
22:39 (Diego_SGMR) やったぞ!
22:39 (AMT-GM) では威力どうぞー
22:40 (Diego_SGMR) R20+10@9 ダメージ
22:40 (AMT-GM) Diego_SGMR -> Rate20+10@9 = [1,2:1]+10 = 11
22:40 (Diego_SGMR) 最後の最後で
22:40 (AMT-GM) 仕方ないのです 1ゾロじゃないからよしとするのです
22:40 (Diego_SGMR) 1ゾロだったら死んでた
22:40 (Diego_SGMR) 「これで最後だ!」
22:41 (AMT-GM) 最後の射撃 全ての銃弾をディエゴは見事に命中させ続けた!
22:41 (AMT-GM) 6R目 11ダメージ
22:41 (AMT-GM) ゲームセット!
22:42 (Diego_SGMR) 「はぁっ…はぁっ…終わり、か」
22:42 (AMT-GM) 最後の銃弾を受けた強化型は半壊したボディを引きずりながら壁の穴へと戻っていく。
22:42 (AMT-GM) それに続くように周回していた無数の円盤も穴へと戻っていった。
22:42 (Diego_SGMR) 「落としきれなかったか…悔しい」
22:43 (AMT-GM) 手応えとしては、破壊まであと少しというところだった。それ故にディエゴは悔しさを噛みしめる。
22:44 (AMT-GM)  
22:44 (AMT-GM) では簡易リザルト!
22:44 (AMT-GM) 1R目 16ダメージ
22:44 (AMT-GM) 2R目 13ダメージ
22:44 (AMT-GM) 3R目 24ダメージ
22:44 (AMT-GM) 4R目 23ダメージ
22:44 (AMT-GM) 5R目 16ダメージ
22:44 (AMT-GM) 6R目 11ダメージ
22:44 (AMT-GM) 合計ダメージ 103
22:45 (AMT-GM) ボス出現+ボス命中!
22:45 (AMT-GM) 命中率 100%!
22:45 (AMT-GM) 総合評価 金メダル!
22:45 (Diego_SGMR) やった!
22:46 (Diego_SGMR) ガッツポ
22:46 (AMT-GM) このセッション始まって、最初の金メダルです もはや私から言うことは何もない…
22:46 (Diego_SGMR) 本業ファイターが貰っていいのだろうか…
22:46 (AMT-GM) 若干感動しながらも、一度セッションへと戻ります
22:47 (AMT-GM) 本業だろうとなんだろうと強いやつが正義なのです!
22:47 (Diego_SGMR) 確かに
22:47 (AMT-GM) (モヒカン思想)
22:47 (AMT-GM) では戻ります…
22:47 (AMT-GM)  
22:47 (AMT-GM) 試練を終えたディエゴは、気がつくと扉の前に戻っていた。
22:48 (AMT-GM) まるで夢でも見ていたようだが、体の疲労感と減った弾丸が夢でないと告げている。
22:48 (Diego_SGMR) 「さっきまで中にいたと思ったが…これも魔動機の力ってやつか」
22:50 (AMT-GM) 戻るための道を進む、不思議とアレだけの暗さは感じない。特段苦労することもなく外へ出ると、辺りはすでに薄暗くなり始めていた。
22:50 (AMT-GM) 試練を受けている合間に、想像以上に時間が経過していたのだろうか…?
22:50 (Diego_SGMR) 「あれ?やけに暗いな」
22:51 (AMT-GM) しかし、試練を受けていた時間は行き帰りを含めてもせいぜい数分…外の様子は明らかに数時間が経過している
22:52 (AMT-GM) 疑問に思っていると、先程の教官…メアリーが館の窓からこちらに手を振っていることに気がつく。
22:52 (Diego_SGMR) 「おや。メアリーさんか」(手を振り返す
22:53 (AMT-GM) 「おかえりなさーい、試練はどうだったー?」
22:53 (AMT-GM) 「フフフ、光陰矢のごとしって感じでしょ…?」
22:53 (Diego_SGMR) 「80点ってところかな。最後のアレを倒しきれれば…」
22:54 (AMT-GM) 「その口ぶりを見るに、なるほど…運をそのまま味方につける事ができたみたいね」
22:54 (Diego_SGMR) 「てかあの遺跡どうなってるんだ?大した時間たってないはずだが」
22:55 (AMT-GM) 「驚いたでしょう?アレは剣の迷宮の一種と言われているわ」
22:55 (Diego_SGMR) 「あれも剣の迷宮なのか。確かに魔剣なら何でもアリだわ」
22:56 (AMT-GM) 「内部では様々な射手に対応した環境が現れて、試練が開始される…」
22:56 (AMT-GM) 「曲者なのは、その迷宮内部の流れる時間は非常にゆっくりということ」
22:57 (AMT-GM) 「こっち側とは、時が進む速度が違うのかしらね。とにかく数分入っただけで外では数時間も経過してるのよ」
22:58 (Diego_SGMR) 「なるほど。何回も、というには時間が厳しい訳か」
22:58 (AMT-GM) 「何を隠そう、他の教官や腕利きも今迷宮の中にいると思う、私も訓練したいんだけど他の教官が戻ってこない限りはいけないのよねぇ…」
22:59 (Diego_SGMR) 「確かに教官0ってのはマズいしな」
22:59 (AMT-GM) 「誰も教官がいないと、入門者の実力が確かめられないもの」アレほど退屈そうであった理由も、それなり合点がいく。
23:01 (AMT-GM) 「ところで、ディエゴくん。走れば夜が来るまでにはルキスラに帰れるだろうけど、どうするの?」
23:01 (AMT-GM) 「この館は宿泊施設も兼ねてるから、修練者は休んでいけるけど休んでいく?」
23:02 (Diego_SGMR) 「今日は疲れたしここで一泊していこうかな」
23:02 (Diego_SGMR) 「それに夜は危ない」
23:02 (AMT-GM) 「懸命ね、最近入門者が増えたからコボルドのコックを雇ったの、結構美味しいわよ」
23:03 (Diego_SGMR) 「コボルド料理か。楽しみだ」
23:03 (AMT-GM) 「メダルを見せれば、食堂で出してもらえるから表に回って入ってらっしゃいな」
23:03 (Diego_SGMR) 「そうさせてもらうよ」
23:04 (AMT-GM) ディエゴは館の表へと周り、再び扉を開けた。内部では訓練に励んでいた訓練生や、同じく修練者がディエゴを迎えるだろう。
23:05 (AMT-GM) 温かい食事を取り、談笑を楽しみ、寝床で眠りにつく…
23:06 (AMT-GM) ディエゴの今回の挑戦は、実りあるものであっただろうか?
23:06 (AMT-GM) それは、本人にしかわからない。
23:07 (AMT-GM) その結果が確信に変わるのは、まだまだ先のことになる。 だが、ひとまずこの試練は幕を閉じる。
23:08 (AMT-GM) -射手の修練場- 完